居酒屋にて…つづき♪

→→前回の居酒屋にて…のつづき

彼のズボンに手を伸ばし、チャックを下げてすでに固くなってるおちんちんを
引っ張り出し、パクッとくわえました。

やっぱり、美味しい♪・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

ジュボジュボとくわえつづけると、ますます固くなってきて舌先を動かすたびに
ピクン♪ってなって、先のほうからヌルヌルしたおつゆの味がしてきました。
ちょうど目線の先に入り口があり、暖簾の下に表にいる人の足がいったりきたり
しているのがチラチラ。。。

なんていやらしいことをしてるんだろう。。

自分で自分のしていることに酔っていました。。。
ここで私は…

もう入れたくなってるでしょ?

と唾液でヌルヌルになったモノを手で激しくしごきながら意地悪く聞きます。。
もう完全に怒張してプリップリになったおちんちん。。

当然、返事なんかわかってます(笑)

返事を待たないうちに彼のズボンとパンツを膝のあたりまで下ろして、私は
パンティだけ脱いで彼のギンギンになった
モノの上に腰を沈めました。。

ぬぷぬぷぬぷぬぷ。。という感じで彼のモノが私の中へ入ってきます。すでに
おつゆが溢れているので、何の抵抗もありません。

いくら個室風な部屋とはいえ、入り口は暖簾一枚。。。
廊下を歩いている人の足が見え、暖簾の合わせ目には覗けるような細い隙間も…
三方に囲まれた壁の向こうからは酔客の大きな声が聞こえてくる…
そんな状態。

暖簾をめくれば私達の行為は丸見えな状態。。

異常なシチュエーションにかなり興奮して、彼のモノが一番奥の感じるところに
当たった瞬間、
頭の中が真っ白になって全身ががくがくと震えました。。。

声を出しちゃいけない。。

そう思って声を殺すことだけが精一杯でした。
彼にしがみついて自分で一番いいところを刺激するように勝手に腰が動きます。
そして何度も何度も訪れる絶頂。。5回までは数えられましたが、何度イッたか
もうわからない。。

現実と夢の世界を行ったりきたりしているうちに彼のモノが引き抜かれました。

なんで?もうやめちゃうの?

だってさ、やっぱり気になるよw
イクのは落ち着いたところにしよう。

そう言って、ズボンをはき始めています。
確かに完全な密室じゃありませんから、気になるといえば気になります。。。
それが興奮のエッセンスでもあったのですが…

それでも数十回イッちゃった私はだいぶ満足。。

゜・*:.。..。.:*・゜(*´∀`)。. .。.:*・゜゜・*ポワワワァァン

続きは、お店を出てからお部屋でたっぷりと。。。。

ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ